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あえばさんのブログです。(※ブログタイトルはよろぱさんからいただきました)
『魔機人形と棄てられた世界』公開!
writer:饗庭淵 2019-08-24(Sat) 同人 

 
公開しました。
RPGアツマール(ブラウザ)とふりーむ(DL)版があります。

キャッチコピーとしては「仲間に戦闘を丸投げするアクションRPG」。
人形を引き連れて滅んだ世界を冒険します。

人形を仲間として引き連れて魔物とかボコボコにするのが楽しいゲームです。
PVを見ればその様子がわかるでしょう。
プレイするのが……一番早いと思うけどね!

よろしくお願いします。

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この記事へのコメント
無題
とりあえずEDまで見ました
予想はしてましたけどやはりピノキアのその後だったなって感じでしたね
でも主人公が本人だったのはビックリしましたw

不死の魔女が別大陸にいるみたいなので続編期待してます
NONAME 2019/08/27(Tue):34:06 編集
Re:無題
ありがとうございます!

まあ、せっかく滅んでるので!
魔女さんはどっかにいるとは思います。
登場させてもよかったですが。
【2019/08/27 17:30】
無題
鍛えに鍛えた仲間をぞろぞろ引き連れて大量の物資を持ち込んでじっくり進軍制圧するゲームは好きなので、今作はとても楽しませてもらいました!
仲間がうまいこと敵の群れを掃討してくれるとすごい爽快ですね。

ストーリーも徐々に前作の「ピノキア」を彷彿とさせる要素が出て来て、終盤からの畳みかけるように互いの物語が連結していく様は、もうやめどきを失って熱中できました。
まさかピノキアのあのエンドからこんな展開になるとは・・・。
特に主人公が初めて素顔をさらした瞬間は、「やはり」と「マジで!?」の気持ちが半々でぞくっと背筋に来ました。
その上今回はよく喋ってくれるので嬉しさと同時に、その思いに感情移入もできましたし。

人形のみんなも可愛いし美しいし掘り下げもされてるしで、仲間が増える度にモチベーションも増しました。エスギニル様に守ってもらいたい。
次々と真相が明らかになっていく中で、リメイの謎や魔女との交流に関するくだりだけは、物語中でも禁忌めいた一際得体の知れない、独立した異質さと不気味さがあって良かったです。

戦闘の最中に武器を失った万能型アンドロイドさんに、それでも殲滅任務を遂行すべく圧倒的膂力を駆使しておっぱいで顔を挟み込みぎゅうぎゅう締め付けて抱き殺されるショタになりたい(妄想)。
NONAME 2019/09/02(Mon):59:59 編集
Re:無題
プレイありがとうございます!
「こんなゲームあったら面白いんじゃ?」をうまいこと形にできてよかったです。

主人公のスーツの下にどんな素顔が隠されているのか……私にとっても驚きでしたね!
200年ぶりに起きてやっと辿り着いたと思ったら知らぬ間にえらいことになってて情報量多すぎて混乱どころではないでしょう……。

リメイに関しては……私も謎です!
なんなんでしょうねあの子。
彷徨い森とか図書館も出自不明な謎存在なので、多分似たようななにかです。
【2019/09/03 02:14】
無題
一昨日にこちらで「魔機人形」の感想を書かせていただいた者です。
この世界観が心に残り、小説の方の「術殺機兵群」最新話まで読破させていただきました!

めちゃくちゃ面白かったです、続きが気になります!
このうんともすんともいきにくい絶望感、癖になりますねぇ~。

饗庭淵さんの描かれたアンドロイドの同人誌で色々と調教されてしまっていたため、機兵さん達が登場する度にその美しさに惑わされ、すごいひどい事してるのにドM的にむらむらきてしまいます(笑)
壊れた汎用型さんのおっぱいにいたずらしようとして近づいたら実は壊れてなくて反撃されたい・・・。

万能型さんにも早く登場して八面六臂の活躍をして欲しいですねっ。
NONAME 2019/09/04(Wed):54:04 編集
Re:無題
ありがとうございます!

術殺は……たとえば今作の魔機人形のように寄り道をしてしまってずいぶん長い間更新が止まってしまってます!
もうしばらく更新は止まり続けます。すみません。

まあ全年齢なのでそういう展開はないと思いますが!
【2019/09/05 13:30】
無題
最後までプレイさせて頂きました。
前作のピノキアも非常に楽しませて頂いたので、本作をアツマールで見た時には嬉しさの余り少し目を疑ってしまいました。
ピノキア主人公がまさかの生存、さらに引き続き大暴れするとは思いませんでした。主人公力も全く衰えておらず再び大活躍で最高でした。
本作は前作であった不満点がほとんど改善されていてとてもプレイしやすく、楽しく進める事が出来ました。
前作のピノキアは時間制限があり、物資も色んな面でカツカツの中での進行だったので難易度が高く、何度もリセットを繰り返した事を覚えています。
本作では日数による一部のステージ変動はあれどのんびりプレイする事のデメリットがほとんど無く、いくらでも体制を立て直してリトライが可能でした。主人公が死んでもゲームオーバーにならない事もあり大胆な戦法をとる事も出来ました。
それでいて各人形や様々なレシピ、素材を得る為にはかなりの戦闘、探索が必要だったので手応えがしっかりとありました。
ダンジョンでは所々に入口付近へのショートカットが配置されていて快適に探索出来ました。マップの配置も凝っていて細い路地等めっちゃ見つけにくい場所などにもアイテムや部屋があり探索しがいがありました。

また、前作での仲間は使い捨て要素が強くあまり愛着が湧きませんでしたが、本作ではロスト要素が無く、かつ各人形の過去が掘り下げられていて非常に愛着が湧きました。ちなみに前作の推しは射撃型、本作の推しはリメイちゃんです。

ともかく難易度調整、ストーリー共に最高でした、ありがとうございました! 後続編の予定等ありましたら教えて下さると嬉しいです。
NONAME 2019/09/08(Sun):48:15 編集
Re:無題
ありがとうございます!
いやぁ~、まさかメットに隠された主人公の素顔がピノキア主人公と同一人物だったとは……。
とはいえ、ピノキアとはゲーム性はいろいろ異なりますからね!
今作はのんびり滅んだ世界を冒険していただけたのなら幸いです。

次回作、ないしストーリー上での続編について……予定はあります。
まだ確定はしてないのでぼんやりとしか答えられませんが、ぼんやりと構想はある、とはお伝えしておきます。
【2019/09/09 18:38】
無題
面白かったっす
ふわふわのパンキーキ位食べさせたかった・・・不憫で
ぷれいやーその1 2019/09/21(Sat):11:52 編集
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プロフィール
HN:
饗庭淵
性別:
男性
自己紹介:
読みは「あえばふち」だよ!
SFが好きです。
公開中のゲーム作品
ロリ巨乳の里にて
パイズリセックスRPG。

幽獄の14日間
リソース管理型脱出RPG。

カリスは影差す迷宮で
仲間を弱らせて殺す遺跡探索RPG。

黒先輩と黒屋敷の闇に迷わない
探索ホラー風セクハラゲーム。

英雄候補者たち
特に変哲のない短編RPG。

Merry X'mas you, for your closed world, and you...
メタメタフィクションノベルゲーム。

公開中の小説作品
創死者の潰えた夢
世界を支配するはずだった黒幕の野望は、隕石によって粉砕された。

或る魔王軍の遍歴
「主人公補正」によって哀れにも敗れていくすべての悪役に捧ぐ。

ドアによる未来
「どこでもドア」はいかに世界に影響を及ぼし、人類になにをもたらすのか。

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